絹でも木綿でもない、
はじめましての美味しさ。
沖縄生まれのヘルシーなゆしどうふ、
ついにお届け!
ゆしどうふ

沖縄のソウル ゆしどうふ

〈お皿の提供〉aiyuhttps://aiyu-hasami.com

ゆしどうふ

島豆腐になる直前のふわふわの
お豆腐「ゆしどうふ」。
スープごとスルッと食べて元気チャージ。

沖縄県糸満市・宇那志豆腐店の大城さんの直接指導のもと、
マメストロの工場でゆしどうふの製造を実現。
本場とかわらない美味しさ、九州発の鮮度でお届けします。

マメストロ代表 尾﨑俊平 と 宇那志豆腐店 ニ代目店主 大城光

沖縄ー長崎。
お豆腐に情熱を注ぐ二人が、
約8年かけて実現。

沖縄で出会った宇那志豆腐店のゆしどうふの美味しさに衝撃を受け、いつか全国に紹介したいと思い描いてきました。スープも一緒に食べるスタイルは馴染みがないかもしれませんが、ぜひ食べてみたください。いつものお豆腐に「ゆしどうふ」を加えたくなると思います。

マメストロ代表 尾﨑俊平

創業以来、「地釜製法」という、豆乳を釜に入れて直火で炊く製法で製造しています。ほぼ地元 沖縄の糸満市にしか卸していません。ゆしどうふは沖縄では定番のお豆腐で、いつもの食卓で朝昼晩食べるほか、暑い夏の日や、二日酔いの朝にも、ゆしどうふだけは食べられる、まさに元気の素です。

宇那志豆腐店 ニ代目店主 大城光

  • スープも一緒に。まずはそのままどうぞ。

    スープも一緒に。まずはそのままどうぞ。

    ふわふわのお豆腐とスープを一緒にいただきます。優しいうまみがありますので、最初は何も加えずそのままどうぞ。

  • 冷やしても、温めても美味しい。

    冷やしても、温めても美味しい。

    冷蔵庫で冷やしても、湯煎や鍋で軽く温めても、どちらでも美味しくいただけます。

  • アレンジ豊富!ぜひチャレンジを。

    アレンジ豊富!ぜひチャレンジを。

    ゆしどうふは、そのまま食べても美味しく、アレンジがしやすいのも特徴。こちらのページで、オリジナル簡単レシピや、宇那志豆腐店直伝のおすすめの食べ方をご紹介していきます。

ゆしどうふレシピ

ゆし豆腐そうめん
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ゆし豆腐そうめん

ゆし豆腐グラタン
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ゆし豆腐グラタン

スープ on the ゆし豆腐
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スープ on the ゆし豆腐

ゆし豆腐とあおさ
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ゆし豆腐とあおさ

ゆし豆腐にオリーブオイル&ブラックペッパー
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ゆし豆腐にオリーブオイル&ブラックペッパー

ゆし豆腐にラー油
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ゆし豆腐にラー油

ゆし豆腐に鰹節&ねぎ
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ゆし豆腐に鰹節&ねぎ

ゆしどうふ

絹でも木綿でもない、ゆしどうふ

固まって島豆腐になる直前のお豆腐で、
ふわっと柔らかな食感と濃厚な味わいが特徴。
沖縄の元気を支えるお豆腐です。スープも一緒にお召し上がりください。

名称
ゆし豆腐
原材料
大豆(アメリカ産またはカナダ産)、塩/塩化マグネシウム
内容量
320g
賞味期限
製造日より5日(※製造翌日以内に発送)
保存方法
要冷蔵(10℃以下で保存)

ゆしどうふ

PRICE 200(税込)
購入数
  • 11,000円(税込)以上のご購入で送料無料
  • 冷凍で1ヶ月程度保存できます。夏場は冷凍庫から出して
    冷たいままお召し上がりいただけます。

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